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4月 07

なぜ独立系のジオリゾームは住宅地の無電柱化低コスト手法に強いのか?


こんにちは!井上Sです!!

大阪は桜が一気に開花しました!今日は雨の後で曇っていますが、こんな日の桜は、木の幹の黒さとほんのりと赤くなりかける花托で桜色となった花の色の対比がなんとも素敵で見とれてしまいます。

住宅地の憩いの場に電線と電柱、電信柱、不明柱が多すぎる(泣)という写真。

住宅地の無電柱化においてなぜジオリゾームが低コストでできるのか、疑問に思われる方もいらっしゃるかもしれません。

私たちは15年前から住宅地の無電柱化に取り組んできました。いまでこそ「無電柱化」といえばイメージをしてもらえるようになりましたが、「でんせんるいちちゅうか」と言っていたころはそれが何をすることなのかを説明するところから始めていました。

独立系のジオリゾームが低コストで無電柱化を実現できる理由は、15年前から「もっとこうすれば安くなるのではないか」「この部分はもっと簡単にできるのではないか」という経験を積み重ねてきたからです。無電柱化を取り巻く環境が激変している現在、その経験が生きてきています。

大型トラックが行き交うような道路と同じスペックは生活道路には必要ありません。独立系だから、多くの資材メーカーの強みを理解しています。この住宅地にはどこまでの設備が必要で、どこからは必要ないのか。安心して生活できる住宅地とはどのような形なのか。常に考え、お客様に合った提案をさせていただきます。

今後もそこに暮らす人々が、いきいきできる環境を創造するために事業に邁進していきます!

無電柱化の お問い合わせはジオリゾームへ!1


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